採用情報RECRUIT

エーシーエ建築調査事務所では、
地域との調和を大切に、
新たな創造に果敢にチャレンジできる人材を
求めています。

エーシーエ建築調査事務所で働く魅力

  1. 1北陸・甲信越
    トップレベルの総合
    建築調査事務所です。

    エーシーエ建築調査事務所は、専門的な知識技術が求められる「特殊建築物等定期調査」(もしくは「特定建築物定期調査」「特建調査」ともよばれます)の調査・報告を主な業務とし、県内外の公共施設や大型ビルの調査を数多く手がけています。

  2. 2残業も少なく、ライフステージに合わせた
    働き方が可能です。

    スケジュールに関する裁量が大きく、残業や休日出勤がないよう、自分の働き方に合わせて社員一人ひとりが各自で業務を計画・調整して進めることができます。

  3. 3性別・キャリアは
    問いません。
    やる気があれば
    輝ける職場です。

    男女問わず、未経験の方や一度定年退職された方でも、やる気や知識などがあれば、その能力を発揮できます。入社後の資格取得もしっかりとサポートします。

エーシーエ建築調査事務所で働く人

他業種からの転職で勉強の日々。
スピード感を持って、
お客様が望む0.5歩先行く
提案を
していきたいです。

八田政剛さんの写真

営業係長

八田 政剛2021年入社

八田政剛さんの写真
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Q1お仕事の内容について教えてください。

営業担当として定期調査の新規開拓や、グループ会社で設計をご依頼いただいたお客様へのアプローチを行っています。
新規開拓と並行して定期調査の現場にも同行し、調査の流れや方法を身に着けられるように学んでいます。他業種からの転職のため、毎日のように新たな知識や専門用語との出会いがあり、勉強の日々です。

Q2業務の中で特に大切にしていることは何ですか?

営業担当として、
「誠実に一生懸命であること」
「どのような営業であれば、当社を選んでいただけるかを考えること」
「些細なことでも感じ取れるよう、アンテナを張っておくこと」
この3つを常に意識して業務にあたるようにしています。

八田政剛さんの写真2

Q3当社の強みはどんなところですか?

当社の最大の強みは、グループ会社として建築設計、設備設計、工事監理、そして建築調査業務と一連の業務すべてを提供できる点です。グループ会社の社員が同じオフィスにいますので、様々な意見を聞くことができてとても心強いです。
また、昨年から建物の長寿命化を主な目的として「ファシリティマネジメント(FM)」サービスを開始しましたので、今後さらに当社の強みが発揮できると思います。

Q4終業後や休日の過ごし方を教えてください。

帰宅後、家族で食卓を囲むのが毎日の楽しみです。野球が趣味なので、休日は子どもの野球に関わることが多いです。自分でも週に1度は、高校時代の先輩後輩と野球の練習をしています。
オフにしっかり充電してまた仕事に向き合うことができるのも当社の魅力の一つだと感じています。

Q5将来の目標を教えてください。

当社は少人数だからこそ、個々のアイディアをすぐ具現化できる環境があります。
スピード感を持って、お客様が望む0.5歩先の「欲しかった提案」ができる営業担当になりたいです。
また、営業先には「会社の顔」として伺うことになるので、お客様に信頼していただけるよう、これからも研鑽を積んでいきたいです。

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村井次郎さんの写真

村井次郎さんの写真

建築物事故を未然に防ぐべく、
チームワークを大切に
迅速かつ丁寧な調査・報告を
行っています。

管理建築士

村井 次郎2018年入社

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Q1お仕事の内容について教えてください。

建築物の安全確保を目的とした建築物や設備の定期調査・報告が主な業務です。
そのほか、劣化調査、長期修繕計画や建物改修設計も行っています。

Q2業務の中で特に大切にしていることは何ですか?

後でお客様にご迷惑が掛からないよう、見落としがないか丁寧に調査・報告を行うことを心掛けています。
一人ではできない業務も多いので、社内メンバーとの意思疎通、チームワークを大切にしています。

村井次郎さんの写真2

Q3職場の環境や雰囲気はいかがですか?

少人数ならではのチームワークの良さがあり、疑問点や改善すべき点について気軽に、率直に話し合いができ、協力し合うことができます。
自然体でいられる居心地の良さがある職場です。

Q4当社の強みはどんなところですか?

お客様の立場に立ち、迅速かつ丁寧に対応できるところ。
グループ会社である「エーシーエ設計」が手掛けた建築物の定期報告も数多く行っているため、実績も経験も豊富で、民間・公共問わずあらゆる建物に対応ができます。

Q5どんなところにやりがいを感じますか?

不特定多数の方が利用する建物では、火災などのトラブルが起こると大惨事になりかねません。
また、適切な維持管理が行われていなければ、その建築物が持つ本来の機能が発揮されず安全性が低下し、思わぬ事故を引き起こすことになります。
定期報告は建築物事故の発生や拡大を未然に防ぎ、暮らしの安全を支える重要な仕事だと自負を持って業務にあたっています。

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